2017/10/19

「降誕節」チケット予約

給食係(とは??????????????????????????????????????????????)で参加する肉汁サイドストーリー「降誕節」のチケット予約が始まりました。
ぜひぜひ。迷ったら1万円チケットを買ってください。

https://www.quartet-online.net/ticket/advent

2017/10/13

肉汁サイドストーリー「降誕節」に参加します

肉汁サイドストーリー『降誕節』に澁谷が給食係として参加します。

こないだ顔合わせにも参加して、今年一番くらい楽しかったんだけど、「給食係」がなんなのかは未だに分かってないので、問われても困りますので尋ねないでください。現状、LINEのノート機能を使って好きな食べ物の名前を送っています。

肉サイはなぜか忘れたけど元々知ってて、るんげさんとは何年か前からツイッターでいいねを付けあうだけのゲンダイな関係でいたんだけど、こないだ顔合わせで初めてちゃんと会いました。最近ではヤク漬けにされたりしました。そういう人の劇。はじめて自分から他人の作品を手伝いたいと思った。



肉汁サイドストーリー『降誕節』

出演|石橋英明/窪寺奈々瀬/高口修一/関原吏紗/廣瀬樹紅(チュム)/hocoten/るんげ(肉汁サイドストーリー)

時|12/23〜24

於|中野コミュニティ広場



予約は10/20からです。

お待ちしております。

2017/10/03

「意味なし人生ちゃん、宇宙へ」オンライン上映

「意味なし人生ちゃん、宇宙へ」が青山シアターにてオンライン上映されます!

配信期間:10月7日~11月5日
価格:400円(一週間レンタル)

スマホやPCで気軽に観られますので、ぜひどうぞ。
(画質とかフレームレートはちょっと変わってます。。)

https://aoyama-theater.jp/pg/2822

2017/09/16

「意味なし人生ちゃん、宇宙へ」@シネマカリテ

「意味なし人生ちゃん、宇宙へ」が、新宿シネマカリテで行われるMOOSIC LAB2017アンコール上映作品に選ばれました。

上映日程は10月3日20:30~ です。
併映は「KILLER TUNE RADIO」、「左京区ガールズブラボー」です。
見逃した方もお変わりの方も是非。

http://17.moosic-lab.com/comeback

2017/09/13

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たまに聴いて簡単に感動してしまう。
部屋でさー、それなりの、リビングみたいなところでさー、無地の服を着て、奥さんまたはそれに準ずる女子と聴いてシミジミしたいですね。

ウルトラオレンジ&エマニュエルは、ウルトラオレンジ&エマニュエルっていう名前がかっこいいな。
「Won't Lovers Revolt Now」もすてきです。

MOOSIC LAB2017授賞式/クラウドファンディング終了

監督した映画「意味なし人生ちゃん、宇宙へ」が参加しますMOOSIC LAB2017の授賞式が明日9/4の19時より、DOMMUNE(ドミューン)というネット番組のMOOSIC LAB特集にて行われます。
生放送なので、見逃したら終わりなのですが、覚えててくれた人だけでも観てくれたら嬉しいです。

以下のサイトから観られます。
http://www.dommune.com/


ところで、「意味なし人生ちゃん、宇宙へ」はクラウドファンディングを行っていました。
あんまり集まらないんじゃないかなあとおもっていましたが、なんと達成率128%で終えることができました。
ご支援くださった皆様、誠にありがとうございました。
心を込めてリターンをおくらせていただきます。楽しみにしていてください。

2017/08/23

「意味なし人生ちゃん、宇宙へ」について

MOOSIC LAB2017短編部門にて、白波多カミンと作った映画「意味なし人生ちゃん、宇宙へ」が公開中です。

作者が上映終了前に映画について語るということについてかなり自分で悩むというか、すごく無様で、余計で、ガッカリされる行為であるのではないかという懸念に因る逡巡もあるのですが、それでも少しでも多くの人に映画を観て欲しいという気持ち、映画を楽しんで観て欲しいという気持ちから、ギリギリのラインを見定めたくめちゃくちゃ気を遣いつつ、小出しで僕の言葉を書いたりしています。



映画を実際に作る前、台本を書く直前に書いていた文章を載せています。演劇の当日パンフレットのようなものと思っていただけたら嬉しいです。



映画レビューサイト、Filmarksに"観客として"映画を観て思った感想のごく一部を載せました。
観たけど飲み込めず歯痒い思いをしている人と、まだ観てなくてどうしよっかなと迷っている人が、少しでも映画に触れたくなっていただけたらとの意図です。すごく恥ずかしいことをしている自覚はあります。それでも、何もせず逆上せるには僕は身分が未熟過ぎることを知っています。

繰り返しになりますが、
いずれの文章にせよ、ネタバレや解説のようなことはしていないつもりです。なるべく映画のストーリーには触れぬように書きました。もちろん、これらを読まなければ映画が理解できないということは、絶対にないです。